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日経225先物システムを評価する: E-STアーカイブ

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2008年10月、金融危機が世界を覆いました。

日経平均もこの半年で実に7000円を超える値下がりを記録してしまいました。

多くのトレーダーが廃業に追い込まれ、多くのトレードシステムが使えないことが目の当たりにされたようです。

では「自分で作れる!日経225先物システムトレード作成講座」で紹介されているトレードシステム「E-ST」はどうなのか?


よろしい。お教えしましょう。

        E-STだけは何故か負けていません!

        つい先日も勝ってしまいました!

年間トータルで見てもプラスです。昨年もプラスです。

この成績は寄り付き9:00、引け15:10とした従来の日足ですが、この他にもイブニングを考慮した寄り付き16:30、引け15:10の日足においてもプラスになっています。

何故負けないのか?それは10年を超えるバックテストと、高い勝率に裏付けられたスウィングトレードを基本とした、シンプルなストラテジーにあるのではないかと考えています。

詳細は販売サイトをご覧ください。(参考画像も記載しています)

「自分で作れる!日経225先物システムトレード作成講座」
http://s-elegant.com/esttop/index.html

システムトレードという言葉は難しそうなイメージがありますが、決して難しい事ではありません。ある程度のテクニカル分析の知識があり、日足データ(デイトレなら5分足や3分足のデータ)とEXCELを使った経験があれば簡単に構築できるでしょう。

しかし、テクニカル分析等から導いたルールによって利益の出るシステムを構築するには検証と言う時間のかかる作業がどうしても必要です。そこで、自分で作れる!日経225先物システムトレード講座と言う商材を紹介いたします。

この商材には既に「E-ST」と呼ばれるシステムが提供されていて、そのシステムのルール(ロジック)の仕組みや開発方法まで詳細に解説されています。商材に付属している実績のあるシステムをそのまま利用するのも良いですし、そのシステムを改良したり、或いは自分で「寄り引けシステム」や「デイトレシステム」を開発するのも良いでしょう。

私は5分足をベースにしたルール(システム)でデイトレードを行っていますが、これからシステムトレードを始めようかと考えている方にはお勧めできる商材と思います。

※商材の購入はご自身の判断と責任でお願いいたします。

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