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日経225先物システムを評価する: 監視アーカイブ

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昨日12月19日のお昼は、愛用のHP Mini-Noteと共に、足を伸ばして神奈川県茅ヶ崎市にある蔵元創作料理 天青で食事をした。
 
HP Mini-Note JR相模線の香川駅から徒歩5分くらいで天青に着く。
酒造会社の敷地の一部に天青とMOKICHI TRATTORIA(モキチトラットリア)が併設されている。
天青は和食がメインで、MOKICHI TRATTORIAはピザ等の洋食がメインだ。
また、吟味した素材を活かしつつ一つ一つ丁寧に作るシンプルで高品質のパンとケーキのお店モキチ・ベーカー&スイーツもある。

HP Mini-Note こちらは天青の入り口で、2階建ての酒蔵を改造したらしくとても趣がある。
HP Mini-Note 店内はテーブル席がメインで、各テーブルごとに仕切られているので、落ち着いてゆったりと食事ができる。

HP Mini-Note 吟望コースと冬場限定の「にごりビールのヴァイツェンボック」を注文した。
前菜は、本日のお造り、里芋と青菜の胡麻よごし、浅利の玉子寄せ 生海苔のジュレ、百合根とずわい蟹の吸酢仕立て、殻付帆立の燻製、葱と水菜のマリネ添え。味は薄めで上品だ。
 
HP Mini-Note 主菜魚は、金目鯛のバプール ポタージュ風で絞りたての吟醸粕ソース。
HP Mini-Note 主菜肉は、湘南プレミアムポークみやじ豚のロース焼きで、西京味噌仕込み。
HP Mini-Note 御飯膳は、丹波篠山で育てたこだわりの丹波杜氏米で、毎朝、炊き上げる分だけを精米しているらしい。
艶があり、おいしいお米で、ご飯のお替りは自由だ。
ご飯と共に味噌汁、香物及びふりかけが付く。


HP Mini-Note 今日のデザートは、アイスクリームとプリンがメインで、コーヒー等の飲み物が付く。
これだけのコース内容で、3980円なら納得できる。
さて本題のHP Mini-Noteの使い勝手だが、メリットとデメリットを箇条書きにしてみた。私は、フットプリントが小さい事と画面の解像度でHP Mini-Noteを選んだ。
私は79,800円で購入したが、現在は64,800円に値下げされた。円高の影響と思うが、あまりの速さで値下げされたので、ちょっと悔しい思いがする。

メリット
  • フットプリント小さくて持ち運びに便利で、ショルダーバッグにもすっぽり入る。
  • 8.9インチでWXGA(1280x800)のTFTを搭載している。
  • Windows Vista Businessを搭載しているので、自宅内ではリモートコントロールで自動売買システムが監視できる。

デメリット
  • 当たり前だが、画面が小さい分、文字も小さい。
  • 1.27KGと多少重め。

メリットとデメリットを相殺しても、メリットの方が多いと思う。

HP Mini-Note ドコモA2502をUSB接続したHP Mini-Noteで、LogMeIn画面をIEで表示したところである。
ブラウザー対応のリモートアクセスなので、パソコンのOSやCPUに依存しないのが特徴である。
HP Mini-Note LogInMeにログインし、制御するパソコンを選択すると、システムを稼動している自宅のパソコンが表示される。
丁度、前場の売りポジションを13時に決済(+20)するところだった。
HP Mini-Note 通常はIEの中にパソコンの画面が表示されるが、フルスクリーンにすることも可能だ。
フルスクリーンに変更すると、あたかも自宅のパソコンを操作しているようで、自宅のパソコンのすべてのキー入力及びマウス操作がHP Mini-Noteから可能になる。ちなみに、表示している自宅のパソコンの解像度は1280x1024である。
勿論、LogMeIn経由で、自宅のパソコンの電源を切る(シャットダウン)こともできる。

お近くにお住まいの方は、愛用のNetbook PCをお供に出かけしてみては如何だろうか。

日本ヒューレット・パッカードからHP 2133 Mini-Note PCが6月に登場する。

5万台のミニノートPCということでEee PCにプラス1万円の5万9800円で買えてしまう。サイズは25cm x 16cmで重量は1.2kgとシステム手帳並みの魅力的なPCに仕上がっている。

多分、Eee PCから乗り換える可能性が強そう。

前回の記事で携帯電話やパソコンから自宅の自動売買システムを監視・制御するアイデアを紹介しました。Windows Mobile内蔵の携帯が一番の候補でしたが、サイト管理やブログ更新も行いたいので見送りました。

検討した結果、ノートPCにしました。15万円から20万円位する高価なノートPCではもったいないような気がしたので、安価なノートPCで手軽に持ち運べ振動や衝撃に強いノートPCを探していたら興味深いノートPCを発見しました。

それは、ASUS Eee PCです!Windows XP Home Editionを搭載していて、デジカメ並みの4万円で(ポイント差引)で購入できます。

当然、ソフトはLogMeInを利用します。

購入したら使い勝手などを報告します。

ザラ場の日経225先物取引は、NFS225-AOP自動売買システムに任せることが可能になったので、温泉好きな私としては、自宅を離れて旅行を楽しむ機会が増えそうです。

そこで、旅先からザラ場の自動売買システムが稼動している自宅のパソコンを制御・監視する方法を紹介したいと思います。

電車等の公共交通機関を利用する場合は、なるべく所持品を少なくしたいので、携帯電話で自動売買システムを制御・監視する方法を探していたらありました!

方法その1:SoftBankのX01TのようにWindows Mobile 6 Professional Edition(ドコモからもWindows携帯が発売されていますが、画面は更に小さいです)を内蔵している携帯とLogMeInを利用する方法です。LogMeInはブラウザー(IEとFirefox対応)でターゲットパソコンの画面制御が可能なので、IEを内蔵している携帯電話でも可能です。難点は携帯の画面が小さいため、パソコンより操作性が劣ることです。ただ、自動売買システムの起動や監視、及び終了作業程度ではあまり苦にならないと思います。

方法その2:フリーソフトのpinkを利用する方法です。フルブラウザ対応の携帯電話があれば、簡単に自宅のパソコンを制御できるようです。他人に悪用されない仕組みになっていますが、携帯とパソコン間の通信が暗号化がされていないのが気になります。

方法その3:ドコモの携帯専用ですが、iアプリのRCGateを利用する方法です。月額315円の会費で、自宅の自動売買システムの制御・監視を行えます。PC電源ON (Wake On Lan) にも対応しています。

車で出かける場合は所持品を気にする必要が無いので、ノートパソコン、携帯電話(ドコモですと高速データ通信 定額データプラン)及びフリーソフトのLogMeInがあれば簡単に自宅のパソコンを制御・監視できます。

数日間の旅行でも、毎朝8時ごろに自宅のパソコンの電源が入るようにBIOSを設定すれば、宿からLogMeInかpinkで自宅のパソコンで自動売買を開始することが可能です。大引けか夕引け後にLogMeInかpinkでトレード結果を確認し、自宅のパソコンの電源を落として終了です。この程度の操作と時間でしたら旅の楽しみを損なわないでしょう。

ザラ場の日経225先物取引は自動売買に任せて自由な時間をエンジョイしましょう。

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